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■引越しの手続 ![]() 友達に紹介する ■地 図 ■会社概要 ■免責事項 日吉の街あれこれ |
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| これであなたもお部屋探しの上級者 | |
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引越しをする理由にはいろいろなものがありますよね。 進学、就職、結婚、転勤、独立などなど・・・。 |
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■ いつ頃から探しはじめる? ■ 実際に部屋を見るのはいつ頃から? ■ 平日と土日ではどちらが探しやすいの? ■ 下見の時に持っていくものは? ■ 契約時に必要なものは? ■ 連帯保証人は誰にすればいいの? ■ どうしてもフローリングの部屋がいいんですが、なかなか条件が合わないのです。 |
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| ■ いったいいつ頃から探し始めたら良いのでしょうか? | |
■ その前にまずあなたの条件は明確になっていますか? 一番大事な条件はなんでしょう? それはですね、はっきり言って予算です(^^ゞ 同じような広さのお部屋でも地域によって賃料相場が違います。 賃料の高い地域で相場からかけ離れた賃料の物件を探すのは、 徒労に終わることが多いものですよ。 高級ブティックでユニクロ並みの商品を探すのと同じかもしれませんね^^) 予算が明確になっていれば探す地域も絞ることが出来ます。 例えば、以下のような事柄はある程度決めておいた方が良いでしょう。 @あなたが住みたいお部屋はどの地域ですか? Aご予算はおいくらですか? B間取りは? C設備などの希望はありますか? D駅からの距離はどの位を希望しますか? E1階でも良いですか? F2階以上をご希望ですか? G建物の構造の希望はありますか? さて、いつ頃から探し始めれば良いのかという問題ですが、 相場をご存知でないならば、インターネットなどで相場を調べてみましょうね。 その場合、ターミナルの駅からだんだん下っていくように調べてください。 沿線ごとに各駅の賃料相場の違いを見て行きましょう。 そうすると、ご自分の予算に合う部屋のある駅、地域が分かると思います。 これは大体2〜3ヶ月位前からでも良いんじゃないでしょうか? 相場を調べること自体はもっと前からでも構わないでしょう。 これは希望の地域が決まっている場合も同じ。 その地域の相場がどうなっているかを事前に調べて把握しちゃいましょう。 把握できていれば、思わぬ掘り出し物があったときに迷わずゲットできます。 相場が把握出来ていないと、こちらがお得な物件を紹介してもその良さが理解できません。 よくあるのが、相場より安くていい物件を紹介しても理解してもらえないこと。 その理由はお客様が相場を把握していないからなんです。 相場を把握しているお客様はすぐ判って下さる。そして、良いお部屋に住むことが出来ます。 これは本当の話。 |
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| ■ 実際に部屋を見に行くのはいつ頃からが良いのですか? | |
■ およそ入居希望の1ヶ月前ぐらいですね。 1〜3月のハイシーズンはもう少し早めに動いても良いかもしれません。 但し、1〜3月のハイシーズンはお客さんが多くて、物件の動きもものすごく速いのです。 午前中にあったお部屋が午後には無くなっているなんてことは珍しくありません。 お部屋を見に行って帰ってくる間に、他のお客さんが申し込みをしてしまうこともあります。 2〜3日考えていたらなくなる確率は高くなります。 あなたが気に入るお部屋は他の人も気に入るお部屋だと言うことは、忘れないで下さいね。 すぐ決定できないのは、あなたがお部屋を気に入ってないせいかもしれませんね。 3月になると物件数も少なくなっていきます。 部屋の中を確認して申し込むことも難しくなりますので度胸が必要です^^) 基本的にお部屋を申し込んでから家賃が発生するまでの期間は、1週間から2週間ぐらい。 2週間も待ってくれない場合もあります。 で、2ヵ月後に入居したい場合どうなるか、入居希望との差が2ヶ月もあるとき。 貸主は空いている部屋を2ヶ月の家賃を捨てて待ってはくれません。残念ながら。 もしも、そのお部屋が気に入ったら2か月分の家賃を無駄にしないためにも、 引越しを前倒しにしましょう。 学生さんだったら、早めに引越ししてその地域に慣れたら良いと思います。 家賃が発生していれば(契約が成立し、契約期間が開始している)いつでも引越しできます。 どうしても早めの引越しが出来なければ、やはり1ヶ月前ぐらいからにしたほうが無難です。 物件の数は少なくなっていて、内見できないお部屋が多いですがしかたがありません。 |
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| ■ 平日と土日のどちらが探しやすいですか? | |
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■ それはもう平日に決まっています^^) やはり土日休みの方が多いので、土日は混雑する事が多いですよ。 平日にお休みが取れるのであれば、平日に探すことをおすすめします。 平日は比較的空いていますのでお客様のお話をじっくりうかがうことも出来ますし、 ゆっくりお部屋を見てまわれます。 なので、平日が探しやすいですよ。 |
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| ■ 下見の時に持っていくものは? | |
■ 特にありません。 あなたが日当りを気にする方だったら、方位磁石はあったほうが良いですね。 自分の目で確認できますからね^^) 遠くの方で、何度もこちらにいらっしゃれない方の場合はメジャーも良いかもしれません。 ざっとお部屋の寸法を測っておけば家具の配置を決めやすくなりますよ。 |
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| ■ 契約時に必要な書類は? | |
■ 契約の際に必要になるものとして、 @ 入居する方の住民票 1通(発行後3ヶ月以内のもの) A 連帯保証人の方の印鑑証明書 1通(発行後3ヶ月以内のもの) @Aは必須の書類です。(※保証会社を使う契約の場合はAは不要) B 収入証明(源泉徴収票、納税証明など) 契約者(入居者)と連帯保証人の双方必要な場合もあります。 管理会社によって必要であったり、必要でなかったりします。 |
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| ■ 連帯保証人は誰にすればいいの? | |
■ 原則的に親族、そして安定収入のある方が望ましいです。 お父さんもしくはご兄弟、親戚の方など。 ※友人、知人は不可です。念のため申し添えます。 お父さんが現役で収入のある方であれば、お父さんにお願いするのが一般的ですね。 お母さんがお仕事をお持ちであればお母さんも大丈夫ですよ。 この扱いも管理会社ごとに対応が違う場合がありますから、相談してください。 ※ 最近は保証会社を利用することを条件とする管理会社もあります。 その場合は連帯保証人は不要ですが、保証会社に保証料を支払う必要があります。 保証料は契約時に2年分を支払うものと、毎月支払うものの2種類があります。 2年分を支払うものは家賃+管理費の20%や30%という金額になります。 毎月支払う場合は家賃+管理費の1.5%〜1.8%の金額。 (これらは保証会社によって違いますので目安と思ってください) たまにお父さんやご家族と仲の良くない方がいらっしゃいますが、部屋を借りる時は親族の方 に連帯保証人をお願いしたいとする会社が多いので、スムーズにお部屋を借りるためにも 日頃から仲良くすることをおすすめします^^) |
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| ■ どうしてもフローリングの部屋がいいんですが、条件が合わないんです。 | |
■ 限られた予算の中で希望通りの部屋はなかなかありませんよね。 予算に合う部屋が畳の和室ばかりということもよくありますね。 畳以外の条件が希望に沿っているのでしたら、ウッドカーペットを考えてみたらどうですか? 近頃、畳を嫌がる方がものすごく多いですが、畳って結構良いんですよ。 断熱、遮音性もあるので優れものなんですよ本当は。ごろりと横になれるしね^^) それでも、絶対にフローリングが良いという方にはウッドカーペットがおすすめです。 畳の部屋もあっと言う間にフローリングの部屋に早変わりします。 お値段も大分安くなっているので、それほど高額の出費にはならないでしょう。 これであなたの希望は100%叶えられましたね。 ウッドカーペット&コルクカーペット 和室を洋室に?!畳みの部屋が一瞬にしてフローリングに大変身! |
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